SDGsに代表される『貧困』『飢餓』『保健』『教育』『ジェンダー』『水・衛生』『エネルギー』『経済成長と雇用』『インフラ』『産業化イノベーション』『不平等』『持続可能な都市』『持続可能な生産と消費』『気候変動』『海洋資源』『陸上資源』『平和』『実施手段』に関する事業を行うベンチャーや企業活動に対してのコンサルティング活動を実施していきます。
昨今、世界が貧富の格差問題、ボーダーレス化する地球環境問題や企業経営のグローバル化に伴う様々な課題に直面する中で、各企業は経済的利益を追求すると同時に、ESGの視点を重視した世界的な潮流にいます。
私たち『一般社団法人マインドフルネス・ストーリー』は、こうした社会活動の中で、貧困や飢餓、乳幼児死亡、男女差別、環境破壊といったおもに開発途上国の社会的問題の解決を目指すところを特徴としたベンチャー企業に対する支援業務を中心に据える考えです。
従来の途上国支援は寄付や政府開発援助(ODA)が主流で、いずれも単発(短期間)で終わる場合が多く、長く援助を続けることが課題となっていた。 当団体が推進する先に紹介した当団体の企業活動を垂直に統合する動きをしながら、他の団体との多様なネットワークを形成していき連携強化による水平統合を柔軟に組織横断的な活動も実施しながらその推進力を強固な形にしていきます。
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